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色々虎威 ゆるり

~IRO IRO TRY~

「バルミューダ」って名前だけですでにかっこいいよね

最近、話題になってるよね。バルミューダ。
ちょっとお高いんですが、性能よし、デザインよし、で。
いわゆる大手の家電メーカーと、ドンキ系な格安メーカーに加えた、新たな選択肢として。

トースター

焼きたてパンのごとく、カリふわに焼きあがるとかで、メディアでもずいぶんとりあげられたし、ビックカメラなんかの大型量販店でも、なかなかいい場所でコーナー設けられていたりと、自分も結構気になってます。
トーストよし、クロワッサンよし、バゲットよし。

気になる評価の方が、完全に二分してる感じですかね。
トースターとしてはやはりお高いですから、高いだけあって、という声と、高い割に、という声と、対費用効果的な側面での評価が多いですかね。

それでも、やっぱり気になるなあ。
ちなみに、ごく一般的なトースターでも、霧吹きで一拭きシュッとするだけで、カリッ!ふわっ!が再現できるそうですよ。

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ケトル

ケトルもいろいろありますが、やっぱ人気があるのは、T-falですかね。
とにかく、沸くのが早いので、必要な時に沸かす。ゆえに、電気ポットが不要になった、という流れです。

そこに超新星のごとくあらわれた、バルミューダのケトル。
ポイントは、湯の注ぎ口。
T-falもいくつかデザインありますが、だいたいが、注ぎ口が大きく、ちょっと入れたい時に、注ぎ口を伝って下へビタビタ。

バルミューダは、注ぎ口が細く、注ぎやすいのがよくわかります。
少量を注ぐ場合も、こぼれにくい構造ですね、これ。

バルミューダ 電気ケトル BALMUDA The Pot K02A-BK(ブラック)

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 一つだけ難点をあげるとしたら、お湯の容量が0.6Lとやや少なめ。
あと、ステンレス構造のため、本体がヤカンのように少し熱くなると。
ただ、デザイン性はT-falのずんぐりむっくりした感じに比べると、イケテますよね。

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